熊本小岱焼の工房で、スリップウエアを製作されています。 陶芸家井上泰秋の子。
金城次郎の弟子。 読谷焼の伝統を守っています。
備前焼 クリス窯 クリストファー・ネイサン・レイベンフォール
ビールカップにも、コーヒー用にも、難にでも使えて、とっても便利。
たっぷり入る、万能タイプ。
若い女性がデザインして、
頑固親父が焼き上げました。
父娘の共同制作です。
写真は、最も売れ筋の、マグカップです。
コーヒーでも、ビールでも、味がまろやかでおいしくなります。
飲み物の色がわかりにくい、と言う人がいますが、
使ってみるとそれが偏見だとわかると思います。
天然の火の色が出るため、柄は選べませんが、
デザインは、特注で作ることができます。
本格備前焼は、年に1〜3回しか、火入れをしないため、
製作にはお時間を頂きます。